本文へ移動
こしひかりの郷「新潟妙高産直のコシヒカリ」をどうぞ。
昔ながらの手作り栽培で育てた
こだわりのお米を、自信を持ってお届けします。
この山間地で作られたお米
安心・安全なお米を皆様の食卓へお届け致します。

農場日誌

新潟妙高で稲作農家を営む家族の物語

RSS(別ウィンドウで開きます) 

残雪で「山」の文字

2023-06-09
田植えも終わり今度は管理の方で忙しい日々を送っている今日この頃ですが
妙高山に目が行くとこの時期特有の「山」の文字が見えてきます。
山って・・・知ってるよ!って感じですが自己紹介しているようで面白いですね(*^_^*)

埋まった~

2023-05-29
田植えも残り苗代(苗を管理している田んぼ)だけとなりました。気持ちの上では終わっていますが・・・。
今日は恥ずかしいので滅多に出さない映像です。
田植機埋まってしまいました。田んぼは水田ですので柔らかい田んぼもあるのですよ、大きな田植機が入れないところは小さく軽い田植機で田植えをするのですがこの田植機ですら埋まってしまいました。後にトラクターで引っ張り上げたのですが再度埋まってしまい、何が何だか・・・って感じの写真です。

田植えも順調に進んでいます。

2023-05-23
田植えも始まり基本順調に進んでいます。
期間にすると10日程度で終わりますが壮絶な仕事量で1日1日が何とか過ぎ去っていくイメージですね。
ですので1日の終わりがものすごい大きいですね。今日も無事に終われた(-_-)明日も何とか終われるように頑張ろうと!

今年から苗の少量販売も開始致します。

2023-05-02
毎年お客様に苗の少量販売を!っと言われてきていましたので今年から3分の1枚で販売致します。
学校でのバケツ苗にもご利用頂けます。

農業を営んでいると予想もしていない大変なことが起こります。

2023-04-27
2日前の写真ですが苗のシートが強風でこんな感じで全て吹き飛んでしまいました。
風速25m程の強風だったらしいですがジジ(英敏)農業歴50年でもこんな事は初めてだと!
立ち尽くして家族会議・・・写真は1枚ですがこれが合計4枚の田んぼ枚数にして12000枚の苗が(T_T)
どれから直すか順番を決めないと小さい苗からの方が・・イヤイヤ風の影響が出てしまう大きいやつから!
こんな感じで2日かけて完全復旧しました。シートも半分くらい破れてしまい急遽購入することに・・・
1枚が数万円で合計数十本・・・車買えるじゃん!社長(信行)いやー!考えたくない~!発狂していました。
TOPへ戻る