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こしひかりの郷「新潟妙高産直のコシヒカリ」をどうぞ。
昔ながらの手作り栽培で育てた
こだわりのお米を、自信を持ってお届けします。
この山間地で作られたお米
安心・安全なお米を皆様の食卓へお届け致します。

農場日誌

新潟妙高で稲作農家を営む家族の物語

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小雪ですがスノーキャンドル

2024-02-18
毎年この時期になりますと妙高ではスノーナイトキャンドルのイベントを行います。
雪で暗い妙高の夜をキャンドルで照らすという企画ですが今年の妙高は雪が少なくなんとか開催した感じですね。
小出農場でも毎年力作?の雪像を作るのですが今年は断念。駅前に行ってスノーナイトキャンドルを楽しみました。


安全を考えまして・・・

2024-02-15
従業員が増えてきて、体重が重たい人も出始めている今日この頃ですが・・・
倉庫の階段を新設しました。今までは少し遠くの階段を使ったりと使いにくいことが多かったのでこの辺で思い切って階段作ってみました。
古い階段は手作り感があり少し心許ない階段でしたが今回はさすがにプロの仕事ですね。
(体重が重たい人には少し恐怖を感じていましたのでちょうどいいタイミングでした)
階段が綺麗すぎて最初は靴を脱いで・・・なんてしていましたが社長自ら土足で使っていたので次の日から全員土足になったのは言うまでもありません(^_^;)


環境の事を考えまして・・・

2024-02-02
少し前から世間では言われているペーパーレスという言葉・・・
なかなか難しいところもありますがようやく小出農場でも一部取り組みができるようになりました。
発送時、お客様からの発注書の紙を見ながら発送作業をしていましたが今後はタブレットを見ながらの発送に切り替えます。
紙の使用が少し減らすことができました。全てをペーパーレスにすることはまだまだ先になりますが小出農場にとっては大きな一歩です。(大げさですね)
環境のことも考えて少しずつですが頑張っていきます。
なんだか近未来的な作業っぽくてテンションが上がりますね(*^_^*)

1月も終わりになりますが小雪の妙高です。

2024-01-30
1月も終わりになりますが相変わらず小雪の妙高ですね。
毎朝、動物の足跡を探すのが日課になっている今日この頃です。
ウサギかな狸かな?こっちに行って何探したんだろ?なんて勝手な想像をして楽しんでいます。

今年の雪は今のところ少ないです。

2024-01-18
1月も下旬になろうとしていますが妙高の積雪は少なめですね。
1m程でしょうか。多い年にはこの時期のは屋根まで届いているのですが今年はこんな感じです。
少なくて生活するにはいいのですが妙高地域は夏場には妙高山からの雪解け水が田んぼに流れて来るので
おいしいお米を作るためには雪も大切な資源になります。もう少し欲しいところです・・・(^_^;)

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