普段は入る事の出来ないグランドの
ホームベース上からの写真。







この人達はどこから来ているの?妙高村の人口が約5000人ドームの中だけでもそれ以上はいるのではないでしょうか。あまりの人の多さに「人酔い?」した仲間もいました。 例年以上の賑わいで3時間後にはくだものトマトを中心にほとんど野菜は完売しました。



ドームの中では農産物の販売だけで無く火災予防訓練
(左)地震体験コーナー (右)火災煙体験コーナーなど
普段は体験できないブースもありました。
火災煙体験コーナーは火事なった時の煙を再現したもので私も入って見ましたが真っ白で何も見えない、ものすごい恐怖感に襲われました。出口があるのですが中が煙で見えない為、クルクルと回っていたら入り口から出て来てしまったほどです。

(左)ライブも有り (右)阿波踊り
今年も最後は阿波踊りで終わりです。太鼓に合わせての踊りは最高でした。

 

中頚妙高、北魚湯之谷両村は二十日、東京都文京区の東京ドームで開かれた「第三十回文京ふるさとまつりに参加、物産ブースでコシヒカリや高原野菜など特産品を売り、大勢のまつり客の人気を呼んだ。文京区と農業体験などの交流を始めた妙高村は五年前から、文京区の保養施設がある湯之谷村は十年以上前から同まつりに参加し続けている。まつりがきっかけで東京の消費者との取引が始まるなど、都市と農村との交流に一役買ってている。火山活動で住民が避難生活を送つている三宅島の海産物など各地の特産が並んだブースでは、両村が地酒や米、トマトやトウモロコシなどを販売。両村のスタッフは訪れた人々に「新鮮野菜が安いよと声をかけながら、村のPRに余念がなかった。

             新潟日報より

 

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