燕温泉から、道端にある露天風呂と妙仙橋を越え、徒歩約30分のところにあります。 大田切川の支流にかかるこの橋は、落差が80mあり、雪解けの頃には水量が増して瀑音を轟かせます。
燕溶岩とよばれる、切り立った岩肌を落ちる水模様が美しく、虹がよく出る滝として知られています。