「いつの日かきっと想いが目に涙」 お蔭様で色々の方々からお預かりした着物が色々な方々へ、想いの絆として伝えられるようになりました。 この度着物リメイクの端布で心ばかりの小物をわずかながら制作をさせていただきました。 ご家庭のチョットしたところに「想い絆小物」をさりげなく置いておかれる・・・そんなあたたかなだんらんを夢見てご紹介をさせていただきます。
家紋や紋様を額に
寒い時に母の想いを身体にまといます。
チョットしたお買物やバツクの代わりに
ピアノの上にインテリアとして着物の美しさを
着物の端布でアクセサリー
いかがでしたでしょうか。 お預かりした古いお着物にはリフォームにはどうしてもつかえない部分が多く出てまいります。そんな部分にこそ残してあげたい紋様や想いが多くあります。
ご利用下さい「想い出小物」
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